1回1回の失敗は思い出せる。でも「自分はどこで落ちやすいのか」というパターンは、記憶だけでは見えてきません。だから、効果的な練習にも繋げられない。
Crux は、落ちた原因を蓄積することでその傾向を可視化します。
記録のハードルは、できる限り低く。タグを選ぶだけで価値が生まれます。
カメラロールから登りの動画を選ぶだけ。アプリ内にコピー保存しないので、ストレージを圧迫しません。
「なぜ落ちたか」を言語化するのは難しい。だから事前定義タグから選ぶだけ。メイン原因1つ+サブ原因は複数でも。
記録が溜まれば、メイン原因の分布が自動でグラフに。意識しなくても、自分の弱点パターンが浮かび上がります。
4つの大カテゴリ × 詳細タグで、落ちた原因を確実に記録。固定タグだから集計に一貫性があり、ブレずに傾向が積み上がります。
蓄積した記録から、メイン原因の分布を円グラフで表示。「直近30件」「直近1ヶ月」など期間を絞り込んで、いま向き合うべき課題が一目でわかります。
すべてのトライが日付・タグ・グレードとともに一覧に。同じ課題への再挑戦時、前回どこで落ちたかをすぐ振り返れます。全機能がオフラインで動作し、データは端末内に安全に保存。
Crux は現在 iOS ベータ版を開発中です。ウェイトリストに登録すると、リリース時に最優先でご案内します。
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